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2020年7月13日 (月)

「コロナ緊急 家や仕事を失う人をひとりにしない支援」

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8月5日発売の「明日の友」247夏号の特集は
「コロナの渦中で考える 私たちはどう生きるか」です。
姜尚中(政治学)、中村桂子(生命誌研究者)、
徳永進(内科医)、奥田知志(牧師)の各氏の
寄稿とともに、いま、家にいてできる社会参加の方法を
ご紹介しています。
奥田知志さんが率いるNPO抱樸(ほうぼく)では、
クラウドファンディングを7月27日まで募集中です
(1000円から支援ができます)。 ←終了しています。
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コロナ禍で仕事を失うとともに、会社の寮を退去させられ、
路上に追いやられる人がふえています。
人間が人間として生きるためには、まずは住まいが必要です。
家を失い困っている人たちに「支援付き住宅」を提供し、
コロナ関連死をくい止めるための活動が、いま各地で
行われています。
NPOほうぼく(北九州)をはじめ、そうした活動を行う
全国10都市の団体を支援するために必要な1億円を目標に、
寄付を募っています。
NPOほうぼくは、困窮し、孤立する人々とともに歩む
伴走型支援を32年間つづけてきました。
苦しむ誰かのために、家にいながにしてできる社会参加です。
ぜひご支援をお願いいたします。
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