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2013年10月17日 (木)

素材の味を生かす静岡の食卓

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桜エビ入りレタスのスープ(左)、冬瓜のツナあん(右)……。
206号のお料理は、温暖な気候に恵まれた静岡の海の幸、山の幸を使ったいつものお惣菜の数々。
国産の桜エビはほぼ100%駿河湾産、焼津港は鮪、鰹の漁獲高は日本でトップクラス。自然薯や細葱の産地でもあります。静岡・丸子の味噌仕立てのとろろ汁、鮪の山かけもお楽しみください。

お料理のご紹介は倉山保枝さん。静岡友の会会員で、藤枝市健康づくり推進協議会のメンバーとして20年間活動を続けていらっしゃいます。
残暑厳しかった撮影の日には、友の会の食グループの皆さんが、お手伝いに集まってくださいました(倉山さんは前列中央)。お陰さまで9品の撮影を順調に終えることができました。

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