明日の友225[冬]号は12月5日発売。生活特集は「60代からの快適収納」、健康特集は「認知症・尊厳を守るケア」です。

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225号【冬】

【生活特集】
体も気持ちもラクになる 60代からの快適収納
・まずは食卓
片づかない物は何ですか?
・LDK の
手間なし収納のつくり方 飯田久恵
・飯田さんの収納カウンセリングを読者が体験
便利な「生活道具の棚」で食卓がすっきり!
・私の収納スタイル
身辺整理は今を充実させるため 高見澤たか子さん
・探さない工夫と快適な空間づくり 読者のアンケートから
【座談会】
脳とからだをつなぐ
加藤俊徳 医師
アニール・K・セティ ヨガ指導者
秀子セティ ヨガ指導者
【健康特集】
認知症 尊厳を守るケア
岩田 誠 東京女子医科大学名誉教授 メディカルクリニック柿の木坂院長
・もの忘れと認知症の違い
・患者さんを守る早期診断
・暮らしの中で 尊厳を守るケア
・今からでも遅くない認知症予防
・科学的に効果が認められた体操+音楽 佐藤正之
・明日の友保健室
脚立や踏み台を使う作業が不安です 回答 高橋龍太郎
■60・70代から始めた
家計簿で発見のある暮らし
・要不要が見えてくる
・火災保険料を半額に
・家族と一緒に家計をスリムに
・記帳も暮らしも進化中

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2016年12月 2日 (金)

桜もみじの輝き

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北国からはもう雪のたよりが届いています。
東京の桜もみじも、そろそろお終い。
寒さが厳しくなりますが、皆さま風邪などひかれませんように。

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野の花の写真募集! 作品展は最終回です。

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「写真を通して花と自然をより深く感じられる」と好評連載中の「

がりまさしの野の花写真塾」。

冬号に引き続き2月5日発売の早春号で、読者の作品展を行ます。選者は筆者、いがりまさしさんです。残念ながら今回で一旦最終回となります。
12月15日まで募集中ですので、お気に入りの写真をぜひご投稿くださ

宛先 asunotomo@fujinnotomo.co.jp


募集要領

12月15日到着分までの中から掲載します。
野の花や草木、実、きのこなど、植物であれば題材は自由です。
住所、氏名(ふりがな)、年齢、電話番号を明記の上、
メールタイトルに「明日の友フォトクラブ」と書てお送りくださ

紙焼きを郵送の場合は下記へ

〒171-8510
豊島区西池袋 2-20-16
婦人之友社『明日の友編集部』
フォトクラブ係

(返却はできませんのでご承知くださ

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司馬遼太郎賞受賞・葉室麟さんの「つくしの卵とじ」

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冬号のエッセイ「おいしい記憶」は葉室麟さんの「つくしの卵とじ」
記録文学作家・上野英信さんの思い出と共に書いてくださっています。
葉室さんは、先週発表の司馬遼太郎賞を小説「鬼神の如く 黒田叛臣伝」で受賞されました。
上の写真は一昨年、渡辺貞夫さんとの対談での1枚(撮影・小宮山桂)。時代小説ファンの渡辺さんのリクエストで実現したのですが、「ジャズの神様のような方のお相手が私でよいのでしょうか……」としきりに緊張しながらも、楽しく話してくださった姿に誠実なお人柄が伺えました。
*掲載号(212号)は好評につき、すでにバックナンバー切れです。申し訳ございません。

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2016年10月20日 (木)

全国で家事家計講習会が開かれます。お近くの会場におでかけください。

「高松友の会の家事家計講習会では、シニア対象のプログラムを用意しています!」とメールをいただきました。
来週火曜日10月25日10時30分から、琴電瓦町の駅ビル8階市民活動センターで、テーマは家計簿に加え「シニアの生活を楽しく―毎日の着ること・食べること―」。
準備も着々と進んでいるそうです。お近くにお住まいの方は、ぜひおでかけください。
全国各地で、さまざまなテーマのもと、このような家事家計講習会が開かれます。
「全国友の会」のホームページをご覧ください。

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2016年10月 5日 (水)

野の花の写真募集中です。

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「写真を通して花と自然をより深く感じられる」と好評連載中の「がりまさしの野の花写真塾」。次号12月5日発売の冬号で、読者の作品展を行ます。10月15日まで募集中ですので、お気に入りの写真をぜひご投稿くださ

宛先 asunotomo@fujinnotomo.co.jp


募集要領

10月15日到着分までの中から掲載します。
野の花や草木、実、きのこなど、植物であれば題材は自由です。
住所、氏名(ふりがな)、年齢、電話番号を明記の上、
メールタイトルに「明日の友フォトクラブ」と書てお送りくださ

紙焼きを郵送の場合は下記へ

〒171-8510
豊島区西池袋 2-20-16
婦人之友社『明日の友編集部』
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(返却はできませんのでご承知くださ

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2016年10月 4日 (火)

年金生活、お金の不安をどう解消しますか? 前向きに暮らす60~80代を特集!

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秋号は家計特集です。
60~80代の方々のこの素敵な笑顔をごらんください!
とかく不安になりがちな年金生活を、家計簿をつけながら先の見通しをつけ、しなやかに暮らす方々をご紹介しています。年金月10万~20万円台。賃貸での一人暮らしや介護費用、ローン完済のためパートタイムに出るなど、生活ぶりと家計簿からの数字は説得力があります!

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明日の友224[秋]号は10月5日発売。生活特集は「前向きに暮らす 年金家計」、健康特集は「床ずれは予防できる」です。

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224号【秋】

【生活特集】
前向きに暮らす 年金家計の知恵
[きょうを前向きに]
・手と知恵を働かせて生活をつくり出す 80代 鈴木公子さん
・暮らしが変わっても大丈夫 70代 藏原照子さん
Q&A
・年金家計をどう把握したらよいですか?
[在宅と施設の介護費用]
・98歳の母を看取るまで 70代 南 昌代さん
[年金プラスアルファの収入]
・ローン完済まで月6万円のパート収入を 60代 若松恵美子さん
・福祉施設で洗濯物の仕分けを 70代 柳橋萬知子さん
・シルバー人材センターで生きがいと健康を 70代 小池栄子さん
・あるものを使うこと 羽仁もと子のことば
【対談】
男も介護を語ろう
平川克美(文筆家)
藤川幸之助(詩人)

【健康特集】
床ずれは予防できる
切手俊弘 (彦根市立病院診療局主任部長 在宅医療担当)
・そもそも床ずれとは?
・多方面からの床ずれ予防
・在宅床ずれチームをつくる
・床ずれ予防の鍵を握るのは家族 大住章二

・明日の友保健室
夜、トイレに必ず起きます
回答 高橋龍太郎

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2016年8月22日 (月)

むのたけじさん 最後のメッセージが『明日の友』夏号に

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昨日、101歳のジャーナリストむのたけじさんが亡くなられました。
病床から『明日の友』【夏】223号に寄せられたメッセージには、
「憲法9条を守ることで、日本はこの70年間戦争をしなかったし、
他国の人もだれ一人戦死させませんでした。それをしっかり
受け止めることが、日本人の持っている賢さじゃありませんか。」
「また元気を取り戻し、みなさんと語り合う場所に
もう一度立ちたいと思っています。」
とあります。
最後までジャーナリストの気概を持ち続けた
むのさんのご冥福をお祈りします。

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2016年8月18日 (木)

辻誠一郎先生の鮒ずし!!!

223号「おいしい記憶」で鮒ずしのお話をしてくださった

辻誠一郎先生から、
「上物が入ったのでお届けいたします」という嬉しいお電話をいただきました。
お休みでご実家に帰られた際に、お求めくださったそうです。
これは養殖ではなく、天然もののニゴロブナの鮒ずし。
包みをほどくと、発酵食品特有のいい香りが!
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初めて鮒ずしを見るという編集部員が多く、
しばし、撮影会となりました。
辻先生は今、もっと手軽に鮒ずしのようなものをつくれないか、と
鯉で実験中だそう。近日中には発売できるのではないかと
おっしゃていました。
撮影が終わった鮒ずしは
みなで大事に持ち帰り、各々、週末にゆっくりいただく予定です。

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